ヨガスタジオharuyogaのwebサイトを担当しました。私自身もharuyogaを実際に体験し"ヨガ”ではなく”haruyoga"を受けに来てほしいという言葉の意味をじっくりと感じ、harukaさんのお写真やヨガの様子をビジュアルで多く使用しました。